OPPO Reno3 A セールで24860円!買うなら今でしょ!

2020年7月1日

どうも
先日高すぎると酷評した
OPPO Reno3 Aですが、
セールで24860円になりました。

39800円ではコスパ悪いですが、
セール価格ならRedmi Note 9s
張り合えるので買うなら今でしょう。

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OPPO Reno3 A セールで24860円!買うなら今でしょ!

定価39800円で
一見安いように感じられますが、
スマホ世界シェアXiaomiが日本に進出し
さらに高コスパなスマホが
気軽に買えるようになった今、
OPPO Reno3 Aを39800円で買うのは
すごくバカバカしいです。

いままで国内格安スマホシェアは
sharpがダントツでしたが、
sharpはいわゆる
「四天王の中でも最弱」な立ち位置で
Oppoさんの実力なら鼻をほじりながら
倒せるレベルで、Oppoが
国内中国製スマホシェアでHuaweiに
踏みよっていますが、
ここにきてRedmi note 9sなど
めちゃくちゃコスパの良いXiaomiが
立ちはだかりました。

ぶっちゃけOppo推しの筆者も
39800円ならススメたくないレベルです。
が、24860円なら話は違います。
やっとXiaomiと比較できる
土俵にたてる価格になりました。

2.5万で最低限スペック+おサイフ
なスマホは他にありません。

同じ値段ならちょっとスペック低くても
こちらを選ぶ価値はあるでしょう。

少なくともPUBGや荒野行動などの
リアルタイム性を追求する3Dを
しないユーザーはこのスペックで
不便を感じるのは難しいため
普段はSNS、ブラウジング、
パズドラモンストツムツム程度の
パズルゲーや3Dを使用しないリズムゲー
ぐらいならReno3 Aで問題なく
こなせるスペックがあります。

少なくともAquos senseシリーズ
よりは快適に使うことができるでしょう。

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スペックおさらい

“真"の高コスパスマホの
redmi note9s
なんちゃってコスパスマホの
iPhoneSE2020と
スペックを比較してみていきましょう。

(表はスライド左右にスライドできます。pcは↔キーで可能)

 Redmi Note 9soppo Reno3 AiPhone SE2020
サイズ165.75x 76.68 x8.8mm160.9×74.1×8.2mm138.4 x 67.3 x 7.3mm
サイズ6.67AMOLED6.44AMOLED4.7インチ
解像度2400 x 10802400×10801334 x 750 px
画面占有率91%89.9%65%
重さ209g175g148g
OSAndroid 10 (MIUI 11)ColorOS 7.1(based on Android™ 10)iOS13
SoC(ベンチ)Snapdragon™ 720G(28万点) Snapdragon™665(17万点)A13(45万点)
RAM4GB,6GB6GB3GB
ROM64GB,128GB(UFS2.1)128GB64GB, 128GB, 256GB
SDスロット〇(独立)〇(simスロット2共用) 
SIMスロット2スロット(DSDV)2スロット(DSDV)1スロット+eSim(DSDV)
Battery5020 mAh4025mAh1600mAh
充電速度18W(急速充電器付属)18w(急速充電器付属)18W
Qi(無線充電) –12W
メインカメラ標準(48Mpx,1/2′,F1.79,79°)
超広角(8Mpx,F2.2,119°)
マクロ(5Mpx,F2.4,)
深度(2Mpx,F2.4)
標準(48Mpx,F1.7)
超広角(8Mpx,F2.2,119°)
マクロ(2Mpx,F2.4)
深度?(2Mpx,F2.4)
標準(12Mpx,F1.8)
インカメラ標準(16Mpx,F2.48)標準(16Mpx,F2.0)標準(700万画素,F2.2)
対応キャリア全キャリア全キャリア全キャリア
防水防塵IP2IP68IP68
GPSGPS,A-GPS,Galileo,GLONASS,BeidouGPS/Beidou/GLONASS/GALILEO/QZSSA-GPS, Galileo, GLONASS, GPS, BDS
blutooth5.05.05.0
Felica
値段(税込み)24900円/29800円
39800円今だけ24860円49280円~66880円

CPUだけクローズアップすれば
iPhoneの圧勝ですが、
解像度が今時FullHDすらないので
PUBGや荒野行動などの
リアルタイム性を追求する3Dが
快適にプレイできると思いきや
視認性が悪く、ヌルヌル動くだけの生ごみです。
ゲームするのであれば
20:9のアスペクト比でFullHD
に対応しているredmi note9s
軍配が上がるでしょう。

またiPhoneSE2020は
Lightningとかいう
汎用性が低く値段が高い
規格の充電ケーブルを
使用しなければいけないため
家に余分なケーブルが増えます。

iPhoneでできることもできないことも
だいたいのことはAndroidでできます。
使いたいアプリケーションが
対応していないとかそういう事が
ない限りはAndroidにすれば間違いないです。

都心部に住んでいる人は
おサイフケータイが必須です。
改札もすんなり通れるし、
いまどき現金が使えないのは
ライブハウスや頭の固い
飲食店だけです。

ですので選定基準は
都心部に住んでる→Oppo Reno3 A
住んでない→Redmi note9s
軽くゲームする→Redmi note9s
ハードにゲームする→ゲーミングスマホ
apple製品を多く所有してる→iPhone
という構図になるでしょう。

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